アフィリエイターピンチ?!「アフィリエイトサイトは嫌い!」それに対して、自分が取るべき道とは?
- Date
- 2007/05/01
- Category
- アフィリエイトニュース
教えてgooを彷徨っていたら、ちょっと気になる質問を発見した。その質問のタイトルはズバリ、アフィリエイトを不愉快と思う?思わない?というモノ。
読んでみると分かるのですが、不愉快だ・・・と解答したところには「良解答」としてポイントが・・・
って・・・・そんなことは、全然どうでも良いのです(^^;
アフィリエイトのイメージって実際どうなんだろう?
教えてgooで見つけた質問を切っ掛けに、アフィリエイトの実際のイメージってどうなんだろう?ということを、あれこれと調べてみました。
その結果分かったのは、「嫌いだ!という人は意外と多いのね。。」ということです。
ただし、アフィリエイトであれば何でもかんでも嫌いという訳ではないようです。
一体どんなアフィリエイトが嫌われているのか?
嫌われるアフィリエイト、、、その典型として最も多かったのが「中身の無いサイト」でした。
確かに、中身の無いサイトを好きな人は居ないと思います。必死になって情報を探している時に、内容も無いのに検索結果の上位に陣取っているサイトって、かなり不愉快(^^;
最近多いのは、アドセンスだらけのブログ!!(笑)
せっかく検索して見つけたと思ったら、サイトに入った瞬間にアドセンス!
まるで、”アドセンスをクリックしてお帰り下さい”みたいな状態。
そりゃぁ、嫌われますわ・・・。
ただ、ここで1つの疑問が浮上します。
意味不明なアドセンスサイトはさておいて、中身の無いサイトって一体どういうサイトのことなの?と。。
例えば、商品画像の陳列サイト。こういったサイトも中身が無いと言われたりもしているようですが、必ずしもそうであるとは言えないと思う訳です。
中身のある無しは、誰が決める?
サイトに中身があるかどうか?それを決めるのは一体だれなのか・・??
パッと考えて思いつくのは、「もちろんサイトに訪れる人でしょ?」ってこと。
ただ、もっと深く考えてみると、「こちら(サイト制作者)が意図した訪問者」ということになるんじゃないかな?なんて思ったりもします。
そもそも、アフィリエイトサイトの存在意義・・いや、アフィリエイトに限らずとも、大抵のサイトは「自分が意図した訪問者」のタメにあるような気がします。
また、実際にそうであるとすれば、誰に嫌われようがなんだろうが「自分が狙った人に役立つモノ」であれば、他の人からの評価はどうだって良い気もします(笑)
そう考えてみて思ったのは、嫌われるとかそういうことはさておいて、、他の人に嫌われようともあまり気にせずに、ただガムシャラに狙った人の役に立つことを考え抜く!それが、取るべき道かな?ってことです。
結局、アフィリエイトで稼ぐには「テクニック」などの手法よりも、大切なことがある・・・ということですね。うん。
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